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カテゴリー「鬱」の記事一覧
542
- 2021/06/09 (Wed) |
- 鬱 |
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最近は偏頭痛の原因が金属中毒にあるという話が
まことしやかに囁かれているね。
特に金属製の食器が危ないとかなんとか。
かくいう俺の使用しているコップも兄が修学旅行で買ってきた25年物。
そりゃ金属が溶け出していてもおかしくない。
ブラコンどころか愛憎の域なので、
二度と会うことは無いとはいえ、捨ててしまうのは偲びないな。
まぁこれで頭痛が治るなら夢のような話だろう。
案外、呪いなんてものはそんなまやかしかもしれない。
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[ステルスゲーとかいうジャンル、消える]
一時期オープンワールドゲーがこぞってステルス要素入れ始めてから
ステルスメインなゲームは一気に消滅したような。
そしてステルス要素はめんどくさいって意見拾って
申し訳程度にステルス要素を残しつつ、
正面突破が一番手っ取り早いアクション主体なゲームが主流になってしまった。
暗殺は誉れが無いからな。
スプリンターセルが恋しい。
やっぱトム・クランシー亡くなったからでないんかね・・・
立体的にステルスできるゲームをどうか、ください・・・
立体的にステルスできるゲームをどうか、ください・・・
実はスパイダーマンのシステム流用すれば面白いの作れるんじゃないかとは思ってる。
スパイダーマンには他のゲームでも取り入れたらいいと思う要素が多く詰まってる。
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541
- 2021/06/08 (Tue) |
- 鬱 |
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高所恐怖症かと言われたら難しいところ。
どの程度がこれの線引きなんだろうな。
梯子を上ると4メートルくらいでかなり神経磨り減るんだけど、
これは立派な高所恐怖症なのだろうかね。
高所ですら無い気もする。
でも足場がしっかりしてるところなら割と平気。
高いところなんてせいぜいポートタワーレベルのところしか行ったことないから
何百メートルまでいったら検証できるかわからん。
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春頃に本編が完成したそうなので、まずは外伝から。
メトロイドヴァニアにIGAヴァニア、
それにソウルライクな2Dアクションはインディーゲーによく見られるけど、
これはちまちまと装備の熟練度上げたり、敵倒してステータス上げたり
かなりRPGよりのゲーム。
逆に探索要素はほぼ皆無。
大昔にあったタイプのゲームのようでいて類似ゲームが思いつかない系。
アクションは軽快すぎず難解すぎず、爽快で派手で大変よろしい。
装備が変わったりステータスを強化すると、
体感できるほど強さが変わったのを実感できるのも楽しい。
DEFが重要なゲームは珍しいかも。
基本的には通常攻撃でゲージ溜めて高威力の魔法で倒す感じですたい。
「ストーリーも探索もいらないよ!」ってタイプの人ならめちゃ良ゲー。
しょっぱいクエストがないのも良し。
装備も育成も、やらされるんじゃなくて自発的にやるからこそ楽しいのを改めて感じた。
余計な要素が無く没頭できるので大分夢中になって遊んでしまったよ。
マリオネットが最後と思わずに倒してしまって
「まだ育成しきってないのに・・・」と嘆いてしまったほど。
最高ランクの魔法習得してなし・・・
今度は本編をプレイ予定。
539
- 2021/06/06 (Sun) |
- 鬱 |
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今年のにんにくは花がつくまえに枯れてしまった。
ジャンボのほうは大丈夫だったけど。
ジャンボのほうが丈夫なら来年はジャンボ色に染め上げてしまうか。
でもジャンボにんにくは一昨年に3片から始めて
2株食べて、1株を種子にしただけだから数がないのよな。
今年食べるのがまんして増やすか。。
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[馬]
自前のスタ9出来てもURA付いてないから
結局レンタルの呪縛からは逃れられぬ。
次のガチャは新キャラが来てほしいよ。
連続で衣装違いはないだろうけど。
ウマ娘は衣装違いでも適正変えないところ、他のゲームとは違うこだわりよな。
実装希望ランキングでアヤベさんの人気無いように見えるが
たぶん、1番ではないけど好きってタイプだよな。
538
- 2021/06/04 (Fri) |
- 鬱 |
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六花さんのところもアーカイブ残るようになるのか。
楽しみが増えるな。
いつも寝落ちして起きた時に
終わり際ちょろっと聞いてたからたすかる。
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もうずっとフリゲやインディーズばかりやってるけど
ほんとは大作ゲームもやりたいねん。ないねん・・・
アップデートが長い事止まってたから
完結してるのかと思って始めたが、
まだ開発中だったことに、クリア後のポラリスちゃんねる見て気づく。
このご時世でプレイ前に作者のTwitterを調べないのが悪い。
とりあえずは本編クリアまでで終了。
完結したらまたその時にでも。
ほんとうに良い。
なんでこの方向で誰もやらなかったんだって思うわ。
超美麗グラフィックじゃなくていいから
イベント絵を多用するのはどこかやらないかなーとずっと思ってた。
構図や色遣いが上手く、世界観を表現するのにマッチしててビシビシ刺さる。
ただ...テキストのセンスは凡。
悪くは無いが、パッとしないので
大量にいる登場キャラクターにはあんまり愛着はもたないかも。
限界まで頑張ったパッションは感じる。
ここから先は才能の領域なんだろう。
シナリオは
「いのちだいじに」「殺しちゃだめだ」「話せばわかる」とかそういう系で
主役3人にはちゃんとその思考に至るまでの背景があるのだが、
セリフ回しというか、演出というか、どこか足りないので
綺麗事言ってる感が残ってしまっている。
王道のこれでいいんだよ!が好きな人には問題ない範疇だと思うが、
ダークな部分も含まれている作品だから、
もうちょっと悲しみを超えた先に得た前向きさが欲しかった。
大体悪いのは、仲間描写がろくに無いのに「エウエウのために頑張ろう!!」ってノリに
プレイヤーの気持ちが追い付いてないのが原因。
戦闘や探索や友達集めなどの遊びの部分も
難しすぎず、低ドロップすぎず、難解すぎず、
強敵戦で強行動取る前の事前動作が無いのは不満点かも。
わからん殺しされることがそれなりにある。
このゲームの登場キャラの8割くらいが男って点さえ
受け入れられるならお勧め。
